バイク乗り向けのブログを開設
みなさん、お久しぶりです。
久々更新していなくてすみません。
当ブログは、新ブログに合わせて「南島非日常」という名前になりました。
そして、新ブログ「南島バイク非日常」はバイク乗り向けのものを書きます。
・ツーリングルート
・グルメ
・店舗や施設、スポット
・台湾バイクの色々
・過去の旅行紀行
などをお話しします。
これからもよろしくお願いいたします。
鐵人賀曾利阿北來了!
台湾ツーリングなんとかなるvol.02:排気量別の制限
(このシリーズは台湾ツーリングは、事前準備の攻略というよりも、心構えに偏る話。あくまでも現地の事実や状況を伝えるのみ。実際走行する際、必ず安全運転に心掛けて行ってください。)
前の「ナンバープレート」編では、排気量ごとに走れる道が違うと言及した。さらに詳しく説明していこう。
さって、こちらで質問。この2枚の写真をご覧ください。仮に両方も台湾で買える車種で、走れる道の方が多いのはどちらだろう?(ヒント:大型バイクは走れる道が一般バイクより多い)
至難の業だよね。正解は右の400ccです。走れる道は左の250ccより多く、制限も少ない。なぜかほぼ変わらない外観なのに、こんなに違うがあるんだろう。それは排気量による制限なのだ。実際、警察もすぐに判明することができないし、色んなトラブルが発生。
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※このシリーズは書き直しました。バイク向けの新ブログ「南島バイク非日常」にて、新記事「超難関?台湾ツーリング」シリーズからご覧ください。
台湾ツーリングなんとかなるvol.01:ナンバープレート
まずは、ナンバープレートの話。
「えぇ?そこまで解説する?」
「はい、必要知識だよ!」
バイクは排気量によってナンバープレートに数種類があるし、走れる道や守るべきルールもそれぞれ違ってくる。一体どう違うのか、見てみよう。
町に入る時、スクーターがあふれ出す光景を見たことあるんだろう。滝というシーンが流れるのは定番で、台湾はスクーターしかないイメージを与えてしまった。実は、バイクの種類は日本と同じ様々なジャンルがある。
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※このシリーズは書き直しました。バイク向けの新ブログ「南島バイク非日常」にて、新記事「超難関?台湾ツーリング」シリーズからご覧ください。
台湾ツーリングなんとかなるvol.0:前書き
2022年末水際対策の緩和以来、皆さんのおかげで、台湾は行きたい外国ランキングの上位になったようだ。(日本旅行さん運営サイトTripaの「2023年度版・今年行きたい海外旅行先は?人気旅行先ランキング」より)
その中に、台北や大都市以外にも行きたい!という人もかなりいるんだろう。私も最近、日本に行く度、少しマイナーで交通の便もよくない場所に行きたい気持ちと同じ。
なので、車やバイクをレンタルして旅行していた。また、その日本ツーリングの感想や経験をブログに書いてみた。
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※このシリーズは書き直しました。バイク向けの新ブログ「南島バイク非日常」にて、新記事「超難関?台湾ツーリング」シリーズからご覧ください。
日本重機旅行小攻略06:其他Q&A(END)
(2)某些外環道(バイパス)跟路段,因為某些不好說的原因,禁行(或曾經禁行)機車。



